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日本帝国の国家犯罪

2012年12月31日 (月)

内藤正中教授が死去

大晦日の今日ですが、kibikibiさんから、知らせてもらいました。

近隣諸国への侵略行為などなかったものとして、何食わぬ顔で再び大日本帝国の栄光を取り戻そうと不穏な空気になっている昨今の情勢ですが、

独島(竹島)が日本固有の領土でないことを学術的に証明された内藤正中さんが、お亡くなりになったそうです。

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(MLより)

悲しいお知らせです。内藤正中さんがお亡くなりになりました(以下の記事をご参照ください)。

なぜか日本のメディアは報道しません。以下、韓国のメディア報道です。
●「独島研究家 内藤正中・島根大名誉教授が死去」聯合ニュース 12月23日(日)17時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121223-00000009-yonh-kr
●「「独島は日本固有の領土ではない」 内藤正中さんが死去」KBSWORLD12-24 09:04:24   
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_In_detail.htm?No=46476
●「「独島は日本領ではない」日本の良心、内藤正中教授が死去」『中央日報』12月24日11時02分
http://japanese.joins.com/article/462/165462.html?servcode=400§code=420

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学者としての良心を曲げなかった内藤教授のご冥福をお祈りします。

2012年8月26日 (日)

神話国家日本

受け入れたくないだろうが、今日本の領土問題は近代日本の原罪によってもたらされたもの。日本の歴史認識がいつまでも自己中心的ファンタジーの中に逃げ込んでいる限り解決することはない。
竹島も尖閣も明治に「無主地であるから」と一方的に島根県、沖縄に編入したものだが、日本政府はどちらも日本の「固有の領土」と主張する。
「無主地」と「固有の領土」は矛盾していて同時に成り立たないのは明白。いつから固有の領土になったのか?

2012年8月23日 (木)

尖閣諸島 日本 - 中国 - 台湾 - 米国

米国は東京裁判、講和条約で日本に有利になるように立ち回ったが、それが領土問題で大きなしこりになり巻き込まれることを恐れて、以後領土問題に関わらないと決めていると言われているが。

尖閣諸島の領有権問題は、米国が沖縄と共に尖閣諸島を日本に返還したことが元になっている。
日本と中国、台湾との間で尖閣諸島の領有権問題がさらに進めば、台湾と中国が協調して、対日国共合作となる可能性は高い。
それは中国にとって喜ばしいことだが、米国にとっては是が非でも防ぎたいはずだ。
日本は中国に対して尖閣諸島は日米安保条約の適用だと言っているが、台湾が絡めばそんな安易な期待はただのこけおどしにもならない。
米国は陰で日本と台湾の仲介をするとしても、台湾の国民が諦めるとは思えない。日本は台湾に対して、大きな妥協をすることになるかもしれない。

竹島ー尖閣諸島ー司馬史観

徳川幕府は近隣諸国と互いの立場を尊重し、道理に基づいて問題解決していたようだが、欧米の文化支配下に転じた明治新政権は、特に長州人脈は他国の領土でもなんでも手段を選ばず強奪することしかなかったようだ。外見的には西洋の文化、秩序を取り入れても、本質的には中世の弱肉強食に回帰し、現在も司馬史観をみればわかるように未だに事実に目を背いて何も変わろうとしない。
オールジャパンで無責任な国益主義に熱狂すれば、いずれつらい現実がやってくるだろう。
小役人と威勢のいいことしか言わない政治家とメディアという無責任体制の中、外務省の言い分を鵜呑みにすれば、また・・・・・ことになる。

2012年8月18日 (土)

竹島問題で日本国際司法裁判所に提訴

大本営発表 ┐(´-`)┌

総無責任国家がまた暴れ始めた。

2011年4月24日 (日)

在特会に対する刑事裁判判決

今回の判決で渋々犯罪と認めたのは一部の跳ね上がりの行為ではなく、日本政府からメディア、市民にまで広がる日本のレイシズムそのもの。

そもそも、日本の在日朝鮮人への迫害行為はこれまでも国連人権委員会などからたびたび警告を受けてきた。しかし、日本政府はそのつどロビー活動や隠蔽工作でごまかしてきたが、北朝鮮バッシングが米国の後押しで日本国の政策として行われるようになってから、日本人に本質的に備わるレイシズムが再び公然と日常化するようになった。いったん体制として認められると日本はそれが秩序として内在化する。行政も司法もメディアも庶民の倫理観も集団の秩序としてレイシズムを正当化している。

今回、在特会が有罪となったのは、日本の裁判所に少しは良心が残っているのか、または日本国がレイシズムを煽っているという国際世論の疑惑に、一部の跳ね上がりの行為をきちんと処罰していると見せかけるためだからだろう。

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 京都市の京都朝鮮第一初級学校の授業を街宣活動で妨害したとされる事件で、京都地裁の笹野明義裁判長は21日、威力業務妨害と侮辱の罪に問われた在日特 権を許さない市民の会(在特会)京都支部幹部の西村斉(ひとし)被告(42)に懲役2年執行猶予4年(求刑懲役2年)を言い渡した。笹野裁判長は「政治的 表現の限度を逸脱した」と述べた。

 共犯として両罪に問われた在特会副会長の川東大了(かわひがしだいりょう)被告(39)と飲食店経営荒巻靖彦被告(46)は懲役1年6カ月執行猶予4年(求刑懲役1年6カ月)、無職中谷辰一郎被告(41)は懲役1年執行猶予4年(同1年)と判断した。

 判決によると、4人は2009年12月4日、同校周辺で「北朝鮮のスパイ養成機関」などと拡声機で怒鳴って授業を妨害し、学校側を侮辱した。中谷被告を除く3人は昨年4月14日、徳島市にある徳島県教職員組合の事務所で怒号を浴びせて組合の業務を妨げた。

 判決は、4人が多くの児童がいると知りながら46分間にわたって大声でののしったと指摘。「言論の自由の範囲内で無罪だ」とした被告側の主張を退けたうえで、被告側が公判で「違法と判断されれば活動手法を改める」と述べた点を考慮して実刑を回避した。

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201104220016.html

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2011年4月 2日 (土)

世界の同情を失望に変える宮城県の民族差別

いつも情報を提供してくれる片山さんのブログ記事をコピペさせてもらいます。

タイトル変えました。

宮城県は朝鮮学校への補助金を止める--震災に乗じた在日朝鮮人敵視・差別の扇動 人としての感性を疑われる
http://okayama925.blog107.fc2.com/blog-entry-86.html

宮城県は朝鮮学校への補助金を止めました。
 これは、震災に乗じて在日朝鮮人への敵視・差別を扇動する行為です。在日朝鮮人の人々が地域の住民とともに苦しんでいるときに、これは人としての感性を疑われる行為です。
 徹底弾劾しなければなりません。
 宮城県知事および宮城県当局の責任者は、不交付決定をすぐに取り消し、公式に謝罪しなさい。

 宮城県知事への抗議の送り先

FAXの場合 022−211−2297
宮城県総務部行政経営推進課
知事への提案「明日のみやぎに一筆啓上!」係

抗議メール入力フォーム
https://www.e-tetsuzuki99.com/eap-jportal/PkgNaviDetail.do?lcd=040002&pkgSeq=31862

産経新聞記事

朝鮮学校への補助金、23年度は交付せず 宮城県 22年度は震災で交付
2011.3.31 15:00

  宮城県は平成23年度当初予算に計上していた東北朝鮮初中級学校(仙台市太白区)への補助金162万4000円を交付しないことを決めた。北朝鮮による韓 国・延坪島の砲撃事件を受けて凍結していた22年度分の152万1840円は未曾有の東日本大震災の被災地という人道的な見地から31日、交付した。

 県が補助金の不交付決定をしたのは、国が砲撃事件を受けて交付基準を見直したため。

  見直しでは、文部科学省が外国人学校に対する就学支援金の支給について、(1)国交のある国の外国人学校で、本国と同等の教育が行われることを確認できる こと(2)国際的な認定機関が国際的教育水準のインターナショナルスクールと認証していること−が新たな基準となった。県は朝鮮初中級学校について、これ に合致しないと判断した。

 村井嘉浩知事は産経新聞の取材に「22年度分については人道的な見地から交付した。23年度は条件が合わないことから交付しないこととした」と説明している。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/110331/edc11033115020002-n1.htm

2010年8月14日 (土)

”終戦記念日特集”の気持ち悪さ

8月15日も近いのでTVなどで戦争に関する特集が組まれているが、いつまでたっても原爆の悲惨さと空襲の被害の繰り返しで、自らが最大の加害者であり、日本の暴虐の被害者が何百万、何千万人といることを隠し続けている。いつまにやら被害者面する恥知らずなプロパガンダは、司馬史観と併せて完全な歴史偽造だ。

今さっき見たNHKの番組『色つきの悪夢「カラーでよみがえる第二次世界大戦」』でも頭の悪そうな若い俳優を集め、狡賢そうなNHKの解説委員とビデオを見て語っていたが、ビデオによってナチスドイツの侵略と残虐な行為は説明されても、日本に対しては日米”戦争”だけに矮小化し、戦闘と原爆というアイテムで殺される日本人しか見せない。日本、日本軍の残虐行為はきれいさっぱり抜け落ちている。これだけ見ると、日本は単なる戦争被害者としか見えない。この柳沢解説委員はこのフィルムを見てNHKも含めたマスメディアが戦意高揚を煽った責任があると発言していたが、このビデオを見てどの口がそう言い切るのだろうか。一人の若い俳優は、日本軍の残虐行為である石井部隊の生体実験に言及していたが、他の出演者は日本が加害者であることさえ知らないようだ。彼らのような者が一般的だろう。NHK始めマスメディアが戦前戦中と同様に、今でも情報操作に荷担しているのだから。

そもそも日本人にはナチスドイツとホロコーストへの批判をする立場にない。にもかかわらず、自らの立場を棚に上げてのナチスの行為への批判を恥ずかしげもなく平然と日常的に行なわれている。これは日本人の中に、日本のナチス以上の残虐行為という歴史事実を忘却しようという狡猾な願望があるからだろう。

そういった日本人の何食わぬ顔で立場を変えるご都合主義は、保守だけでなくリベラル・左派でも遺憾なく発揮している。

media_debuggerさんの記事、”「STOP!!無印良品キャンペーン」への賛同と若干の疑問について”で言及している”疑問”は若干などというものでは無い。日本の平和運動がもつ本質的な問題が指摘されている。

金光翔氏の”私にも話させて”での記事”メモ14”でも

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私が驚いたのは、誰一人として、パレスチナ問題を論じるにあたって、朝鮮学校無償化排除問題などの、現在進行形の在日朝鮮人への抑圧に言及していないこと である。パレスチナ問題と沖縄やアイヌ、グアムへの「植民地主義」の抑圧(もちろん、これらの問題とも関連性はあろうが)については饒舌に語っているの に。以前にも書いたように、 軍事的脅威が喧伝されながら人権を抑圧するという点において、パレスチナ人への抑圧と、北朝鮮系とされる在日朝鮮人への嫌がらせは同じであるが、肝心要の この問題については、あたかも周到に回避しているかのようである。中心的焦点を回避しつつ、その周辺に触れることで何かを論じたつもりになる光景。まるで 成田龍一や岩崎稔の文章のようである。イスラエル左派というのもこういう感じの人たちなのかもしれない。

http://watashinim.exblog.jp/i9/

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在日韓国人の人気政治評論家の姜尚中氏もナチスのファシズムは語っても、日本については言及を避けている。もう彼は日本人に口当たりのいいことしか書くことはないだろう。

これまでの反核運動、護憲運動などが大衆運動になる過程で日本的マスターベーションに陥っている。だから国際的にほとんど相手にされないのだ。

2010年5月 3日 (月)

天皇制擁護者週刊金曜日編集長の「反天皇制運動」への忠言

 media_debuggerさんの最新のブログ記事「民族差別を批判しない天皇制「批判」を批判する」で、「 最新(4月30日)号の『週刊金曜日』で天皇制特集が組まれているので、一応目を通してみた。北村編集長は日々益々ご乱心のようであり、・・・」と書かれていてリンクも張ってある。  自分としてはとっくに終わってしまった「週刊金曜日」なんて、すでにまったく読んでいないし、興味もなかったのだけど、以前にも批判した北村編集長があれ以上にイカれているのならどこまでやっちゃっているのか、連休中の暇をもてあましているのでリンク先の「編集長ブログ」(週刊金曜日の編集長コラム)「暮 らしにひそむ天皇制を見て見ぬふりの「反天皇制運動」ではだめだ」を覗いてみた。

  あ〜、期待通りだ。(笑) 

 ザッと読んでみて気がつくのは、北村の論調や展開が佐藤優のとそっくりだということ。自分のスタンスをはっきりさせず、ここでは「反天皇制運動」への忠言のような思わせぶりをしてはいるが、中身はまったく愚にもつかない天皇制擁護の戯言。これはあくまで天皇制擁護者の視点からの「反天皇制運動」へのダメだしだ。

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 たまたま「ウィキペディア」で『週刊金曜日』の項をみていたら、私が「天皇制を容認した」ことに批判があると書かれていた。おそらく、 チャンネル桜の番組で、「なぜこれだけ長く天皇制が続いているのか、そのことを考えなくてはならない」と発言したことを指しているのだろう。そもそも、 「右翼的」とされる同局に出ること自体に、「仲間」の陣営から批判を受けてきた。書き込んだ人も同様の立場と思う。「菊タブー」は左翼・革新側にもあることを改めて感じる。

 ここで北村は「天皇制を容認した」と書かれていることに否定をしていない。そして「「菊タブー」は左翼・革新側にもある」と言っているが、「天皇制擁護」を批判されたことを「菊のタブー」と言っているようだ。(笑) 読者の批判をタブーと言うその神経はまったく理解できないが、それなら読者を騙すようなことはせず自分は「天皇制支持者です」とはっきり自分の立場を表明して、反対側からいくらでも言えばいいだろう。

天皇制について語るとき、「直ちに廃止すべき」「昭和天皇の戦争責任を許さない」と主張していれば文句を言われることはない。だが、そこにとどま る限り廃止への道は遠い。2000年の重みをもっと深刻に考えるべきだ。

 もし「まったく意味のない制度」と市民が考えていたなら、とうに消えているはずである。政治利用された時代も、天皇制の歴史の中でそう長くはな い。むしろ、明治時代以降の天皇制が異質なのだ。天皇は「日本人」の精神に深く染み込んでしまっている――この事実を冷静に見据え、解釈しなければ何も始まらない。

 おいおい、市民が天皇制を「まったく意味のない制度」かどうか評価することができるようになったのは、たった65年前からだ。しかも、その際も改正憲法に国民の意見などまったく考慮されずに、天皇制は存続されたわけだ。国民にとっての天皇の歴史は明治維新に始まって現在までの150年程度。それ以前には、天皇の存在など知ることはない。明治以降の天皇制が国民にとっての天皇制の全てだ。

 第二次大戦後まで皇室と大衆の接点がないのだから、日本の国民的な文化にはほとんど影響を与えてないから染みるはずがない。

「居間で上座に座るのはお父さん」という家庭があれば、そこにはすでに天皇制が浸潤している。混合名簿を使っていない学校は天皇制を包含している。「委員長の言葉は絶対」という労働組合は天皇制そのもの。「慈父賢母」の根底にあるのは天皇制。そういうことなのだ。そして、多くの市民がそれらを受け入れてい る現実――。

はぁ?アホか。上座に家長である父が座るのは、他の国にもあって珍しいものではないし、「委員長の言葉は絶対」といのも「慈父賢母」もなにもかも天皇制の影響?頭おかしいのでは?

 宗教的、文化的な面での検証も深めなくてはならない。天皇家は「巫女」の役割を負いつづけているのか、「日本固有の文化」の伝承者として容認され てきたのか。これらに解答を得たうえで、「日本人」が描いている「天皇像」を分析する必要がある。

 天皇家が日本の歴史・文化に関わったとしても、それが天皇制の存在の意義とは何の関係もない。血が絶えようがどうしようが、天皇と言われる家の問題。熱狂的なファンでもなければ国民には何の関係もない。

 このような実証的研究はさまざまに行なわれてきた。だが、反天皇制の運動は、どちらかというと「昭和天皇の戦争責任」にせばめられてきた感があ る。だから、昭和が終わった時点で、運動の高揚感が薄れたかのような印象が社会を覆った。一方で、直接、戦争責任を負わない立場にいる「平成の天皇」のも と、ますます天皇制はじんわりと社会に染み込んでいった。

 「反天皇制運動」が「昭和天皇の戦争責任」に狭められてきたとすれば、北村のような左派・リベラルのフリをした天皇制擁護者や国家主義者が天皇制の全ての問題を「昭和天皇の戦争責任」に矮小化したのではないのか。天皇制には戦争責任、侵略責任、民族差別責任などなど数え切れないほどの加害責任が「今」でもある。戯けたことを言うな。

 

 政治性を帯びた天皇制に焦点をあわせるばかりで、暮らしにひそむそれを見て見ぬふりの「反天皇制運動」は、空念仏に終わってしまう可能性がある。(北村 肇)

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天皇制が暮らしに潜んでいる(染みこんでいる)なんて言う北村の言う戯言を真に受けるような「反天皇制運動」なんて、とっくの昔に終わってる。(笑) 北村がほざく暮らしに染みこんだ天皇制文化を受け止め、皇室という2000年の日本固有の文化の重みを認めることで「反天皇制運動」は身のあるものになるのか?(爆笑) 

2010年4月29日 (木)

姜尚中さんは?

 朝鮮学校に対する高校無償化除外問題は、その露骨な差別で珍しく新聞に取りあげられた。 海外の目があったからこそ、日本の一部新聞がアリバイとして取りあげただけのことなのだが。

 この問題は単に北朝鮮とのつながりがある朝鮮学校を無償化から除外するという単発的や外交問題から発したものではなく、アジア隣国への侮蔑的意識、差別意識という根深い日本人の原罪が露呈した象徴的な問題としてとらえるべきだろう。これは日本国内での少数民族弾圧問題なのだから。

 そもそも日本にとって日本人の原罪の生き証人である在日は都合の悪い存在なのだが、その処遇について現在の政権でもいろいろな差別的圧迫を加えて都合の良い在日と都合の悪い在日と切り離したり、切り崩したりして、彼らが日本人から見えない存在のままにしようと考えている。

 朝鮮学校に対する高校無償化除外問題については、知識層からも批判的なコメントや署名などもでているのだが、多くのメディアで在日代表として扱われ、人気も影響力もある姜尚中氏の関連発言を見たことがない。どこかにコメントがあれば誰か教えて欲しい。
まさか、都合の良い在日御用学者になったわけではない?



 




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